新作紹介掲示板
「桜の園」更新
- 新・SM小説書庫 URL
2012/05/17 (Thu) 06:08:19
お世話になります。「桜の園4-6.モデル美少女の素顔」リニューアル更新完了しました。
「諦めるんじゃな、巧君。男がいくら威張って偉そうにした所で、小娘のおっぱいにさえ敵いはせんのだよ。わしら男は、女を歓ばせるために汗水流して働き、休日も返上で女達の快楽に奉仕する下僕に過ぎんのだ」
「その通りですね、ドクター……」
巧は納得していた。最強の奴隷女舞子は、男4人掛かりでも持て余してしまったのだ。そしてこれまで女を食い物にしてのし上がって来たと思っていたのに、小学生女子が体だけ淫らに成長したような天真爛漫なしおりにやられてしまった自分がいる……
「巧く~ん、ねえ、もっとよお~ おちんちん、ちょーだい! オシリも、もっとブルブルして、痒いのおっっ!!」
「ははは、アンタは5回くらい射精しても平気なんじゃろう? このエロ娘にもっとご褒美をやりなされ。ただし、生き血まで吸い取られぬよう、注意してな……」
巧は覚悟を決めて、すっかり淫女と化して「ご褒美」をせがむしおりにペニスを与え、リモコンを操作してやった。そしてその体勢で、倉沢に沙希を陥れる計画を話し始めたのである。
☆更新しました☆
- ひとみの内緒話 URL
2012/05/16 (Wed) 22:47:19
-----
学園ものSMストーリィ「新入部員 春菜」第9章第4節をアップしました。
-----
教室を一周する間も、坂崎は徹底的に春菜を嬲り続けた。
机の端々で止まる度に、坂崎の野卑で淫らな命令を下し、その度に春菜は涙させられた
そしてその後、春菜は坂崎によって強引に廊下へと引き出された。
教室から廊下へと引き出される時に、抵抗しなかったわけでは無い。
早朝、まだ誰も来ない事がわかっており、また、万一誰かが入って来ても身を隠す場所がある『教室』と違い、『公開の場』である廊下に出ることは、『いつ、誰に会うとも限らない』或いは『出会ったとしても、身を隠せる場所が無い』為、春菜にとっては大変な恐怖だった。
だが、坂崎の『真由美がどうなっているのか知りたくは無いのか。』と言う一言に、勇気を振るって、歩みだしたのである。
早朝の廊下は静まりかえり、春菜を引き擦る鎖の音と、鞭と尻肉の奏でる打擲音だけが響く。
初夏、もう朝日は射し込んでいたが、タイル張りの廊下はひんやりと冷たく、それが春菜の膝を冷たく刺激した。
..ああ..なんて冷たい..
フローリングの教室と違い、タイル張りの廊下は春菜の膝から身体中の体温を吸い取って行った。
元々、歩くために設計されたもので、四つん這いに這い回る事を前提にしているわけでは無い。
冷たい廊下が原因で尿意を催したとしても、それは設計者の責任では無いだろう。
そんな姿勢で歩いている奴隷だけが責められなければならない。
そう..初夏とは言え、ひんやりとした冷気は下半身の体温を奪い、確実に春菜の膀胱を刺激していた。
...ああ..どうしよう。
急速に高まる尿意。知らず知らずのうちに太ももが内側に締め、摺り合わせる。
-----
http://marsearthrise.com/
新妻肛虐蟻地獄
- 愛と官能の美学 URL
2012/05/16 (Wed) 15:01:42
いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。
官能小説『新妻肛虐蟻地獄』第2話
中根幸則作
恵子は最初は何が起こっているのかわからなかったが、
ガラス製の500cc特大浣腸器がグリセリン液を吸い上げる
キューっという音をを聞いて我に返った。
「か、浣腸なんてそんな変態的なこと絶対に嫌です。やめてぇ。」
恵子は大声で泣き喚いたが、その泣き顔が逆に男たちを
興奮させ勃起させる材料であった。
「さぁ恵子、尻を出しな。これからたっぷり時間を掛けて地獄を見せてやるぜ」
そう言うと蛭田は、恵子の尻に浣腸器を差し込んだ。
を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。
http://homepage1.nifty.com/shy/index.htm
恥ずかしい整体治療
- 愛と官能の美学 URL
2012/05/16 (Wed) 08:58:03
いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。
体験談「恥ずかしい整体治療」
佐奈作
「では、診察をしますので、洋服を脱いで仰向けになってくれますか 」と言われました。
私はカーテンの中で洋服を脱ぎ、ブラもパンティも外し、
全裸で診察台の上で仰向けになっていました。
体が熱くなり、萌えているのが分かるのです。
間もなく、二人の先生がカーテンを開き近づき、
「そうですか 股関節に痛みが少し残っているのですね 」
と聞きながら、足首を持ち、両脚を軽く開かれます。
先生は、性器の上に手のひら置き膝を曲げ、股関節を開きました。
私の心臓は高鳴り、股間が熱くなるのが分かります。
を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。
http://homepage1.nifty.com/shy/index.htm
☆更新しました☆
- ひとみの内緒話 URL
2012/05/16 (Wed) 08:32:49
-----
青春グラフィティ「あおいリンゴ・第1話」第1節をアップ、連載開始しました。
-----
バットを振ってると危ないので人が近づいたら素振りを止め、握りを確かめたり休憩をとったりしていました。
その時もバットの握りを確かめるのにうつむいていたところ、「あおい、くん?」自転車が止まりボクを呼んだのです。
えっと思って顔を上げると可愛らしい女の子が自転車を止めてこちらを見ています。
『ええっ~~』と思いながらその女の子を見ましたが、誰だかわかりません。
「青井君でしょ」
目を凝らして見ると、年のころは同じ中学生、超ロングヘヤーにスレンダーボディ、
小顔で可愛らしい笑顔を見せる女の子。でもこんな可愛い女性の知り合いはいません。
沈黙の時間が流れましたが、「ああっ~、わかんないんだ」とその女の子に言われてしまいました。
ボクの頭の中はツンツン、ヤベェー。
その女の子は自転車から降りるとボクのそばで止め、前かごにあるカバンからガサガサゴソゴソ、なにやら物を探しているようです。
ボクはドキドキしながら必死に考えてました。
クラスにこんな綺麗な女子はいないし、かといって他のクラスとかは、まったくもってわかりません。
でも明らかに相手はボクの事を知ってて、誰だ誰だと考えるのですがさっぱりわからず。
ボクのすぐ目の前にいるその女の子から発するオーラみたいな空気が流れてきた時『ああこの空気、以前吸った事がある』と思った瞬間、お目当ての物があったのか、顔を上げてニッコリボクに微笑むと、長いロングヘヤーをバサッとかき揚げ、今時流行らない黒ぶちの眼鏡をかけました。
-----
http://marsearthrise.com/
長編レズビアン小説「由美と美弥子」★975★
- Mikiko URL
2012/05/16 (Wed) 07:38:12
------------------------------------------------------
「で、おかずにさせてもらった制服には……。
お礼をすることにしてるのさ。
わたしのマン汁を、指先いっぱいに絡めて……。
制服になすりつける。
気づかなかっただろ?
おまえのにも着けたんだよ。
特にたっぷりとね」
------------------------------------------------------
投稿しました。
「日・月・水・金・土」が投稿日です。
美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
Mikiko’s Room
http://mikikosroom.blog43.fc2.com/
「恭子さん」更新
- 新・SM小説書庫 URL
2012/05/16 (Wed) 06:43:50
お世話になります。「恭子さん」(第二部 羽黒健三編②)更新しました。
「だ、ダメですう~っっ!! い、イッチャイそお~っっ!!」
「浣腸されて気をやるのかよ。呆れたメスブタだな、アハハ……」
「い、いきます! いくうううっっっ!!!」
「コイツ、ションベンまで洩らしてやんの、きったねえ~」
「いいのよ、恭子さん。後始末は全部私がやってあげるから」
驚くべき事に浣腸液の注入だけで淫情に破れてしまった恭子さんは、激しく気をやりながらジョーッと失禁して久美の手を汚していた。あり得ない程敏感過ぎる反応に、身も世もあらず悶絶して恥じらう恭子さんを麻里はなじり、久美は優しくなだめ、俺は浣腸器を置いて全身にソフト縄を掛けていく。
やり逃げ餌食の羊たち - 愛と官能の美学 URL
2012/05/16 (Wed) 00:26:06
いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。
体験談「やり逃げ餌食の羊たち」
某スーパー部長作
を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。
http://homepage1.nifty.com/shy/index.htm
☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL
2012/05/15 (Tue) 22:57:00
-----
穢れを知らぬ美少女を弄る「劇団哀奴留・第2部」第4章第6節をアップしました。
-----
芽以は極限状態の羞恥の中で、アヤが望む言葉を言った。
従順になること……それだけが、この恥ずかしい地獄から逃れる術だと思っていたからであった。
そして、まさか見知らぬ人が大勢いる街中で、その言葉を実行するとは思ってもいなかったのだ。
「フフフ、やっぱりね……なら、お望み通り、芽以ちゃんの一番恥ずかしい処を、みんなに見えるようにしてあげる……」
アヤはそう言うと、芽以の右足首を掴んで素早く革製の足枷のようなものはめると、そのまま勢いよく引っ張って、ドアの上にある手すりの部分に足枷のフックを留めてしまった。
そして、斉藤も、同じようにする。
後部座席の真ん中に座った芽以は、そのか細い両脚をVの字に開くようにして固定されてしまった。
もちろん、女の子の一番恥ずかしい部分は隠しようがない。
「うあああ……嫌だぁッ……見られるよッ……こんなの、嫌あああッ……」
芽以は、悲痛な叫びを上げながら、激しく身をもがいて泣き叫んだ。
しかし、後ろ手に縛られていてはどうすることもできない。
「ほれ、オ○ンコの中まで丸出しにしてやる……」
斉藤は残酷に言うと、アヤと二人して少女の幼いワレメを両側から剥き拡げた。
「嫌あああッ……だめ、見せないでッ……中まで見せないでッ……」
芽以は狂ったように泣き叫んだ。
いくら車内だと云え、後部座席の真ん中では、正面からも横からも丸見えなのだ。
走っている間ならともかく、先程のように信号待ちで停車すれば、嫌でも見られてしまう。
「フフフ、もっと狂わせてあげる……」
-----
http://marsearthrise.com/
やくざからオンナの差入れ - 愛と官能の美学 URL
2012/05/15 (Tue) 21:25:25
いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。
体験談「やくざからオンナの差入れ」
KAZUYA作
を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。
http://homepage1.nifty.com/shy/index.htm