新作紹介掲示板
☆更新しました☆
- ひとみの内緒話 Home
2010/02/10 (Wed) 14:18:22
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官能ファンタジー「紫檀菖蒲・前編」第5節をアップしました。
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目の前でそう口元に笑みを浮かべる少女の髪はいつのまにか紫色に変わり、服装も大人びていた。体が動かず、ただ見つめてしまう。
紫色の髪と瞳。スケート選手が着るような裾がひらひらとした可愛らしいワンピース。首と胸元はさらけられ、色の白い脚線美が腿のぎりぎりまで露になる。
「…久しぶりね、マリア」
少女は先程までの幼さを無くし、高校生くらいになっていた。
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バツ一家庭と俺の関係(第三話)
- リアル官能小説 Home
2010/02/10 (Wed) 09:08:40
いつもお世話になっています。
『バツ一家庭と俺の関係(第三話)お風呂の中のブクブク』を更新しました。
ある日突然やって来た娘”詩織”!彼女の積極的な態度に会う事を約束し、そしてホテルへ行く事になった。
ゴシック系長編レズビアン小説「由美と美弥子」385回
- Mikiko Home
2010/02/10 (Wed) 07:43:06
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叔母に手を引かれるままリビングに入って、唖然とした。
テーブルの上には、スナック菓子が散乱していた。
ポテトチップスの袋は千切られ、中身がテーブルに散っていた。
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投稿いたしました。
「日・月・水・金・土」が投稿日です。
美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
Mikiko’s Room
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☆更新しました☆
- ひとみの内緒話 Home
2010/02/10 (Wed) 06:10:27
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SMチックな官能ファンタジー「0-13」第2章第7節をアップしました。
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「あにき………降ろして…抵抗しないから…」
「やだ。」
「え……なん…で…?」
「その無様な格好が、すげぇ興奮するから。」
確かにそうだ。
この達磨って言うのか?
この、足を頭の後ろで交差するように体を鯖折りにし拘束する体位。
特に尻が強調され、女体の円みが明確になりエロい。
胸よりも、適度な運動で磨かれた美尻美脚が際立つ雛なら特にだ。
まぁ雛のオッパイも、大きくないが形は良いけど。
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☆更新しました☆
- ひとみの内緒話 Home
2010/02/09 (Tue) 17:35:21
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「乗っ取られ女学院」第11章第1節をアップしました。
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前年度も久美子の保健室には、たしかに頻繁に生徒は出入りしていた。
しかしそれは、久美子という魅力的な人間に会って、楽しい一時を過ごしたいといった、気軽な動機からだった。
それが今期は違っている。
駆けこんでくる生徒の多くは、それ相応の怪我をしているのだ。
頬を腫らしたり、鼻血を出したり、臀部に鬱血を作ったり、中には応急処置だけでは済まない、レントゲン検査の必要な生徒もいた。
彼女たちは泣くだけで、なかなか事情を口にしなかったが、久美子には理由がわかっている。
この春から赴任してきた、数人の教師による体罰が、主な原因なのだ。
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快楽テクニック(第六回) - 人妻との密会 画像倉庫 Home
2010/02/09 (Tue) 09:00:31
いつもお世話になっています。
『快楽テクニック(第六回)性器』を更新しました。
今回は女性の性器で感じる代表的な場所の説明です。
アタシのかわいい○ンコちゃん - 新・SM小説書庫 Home
2010/02/09 (Tue) 06:25:12
お世話になります。「アタシのかわいい○ンコちゃん」前後編合わせて完全版をアップ完了しました。高校生カップルの肉体の入れ替わりをコメディータッチで書いてみました。興味のある方はぜひお越し下さい。
せっかくケースケとのムネの部分の入れ替わりが解消したと言うのに、今度はもっと大事な部分が入れ替わってしまったらしいのだ。アタシは仕方なくショーツを半脱ぎにずらし、見たくもないケースケのデカい○ンコをポロッと出してじっと見つめた。
ーーカワイクないなあ……
☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 Home
2010/02/09 (Tue) 05:56:33
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「隷嬢二人」第3章第4節をアップしました。
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人気の少ない廊下を歩きながら、姫乃は、股間に違和感を感じた。
生徒たちが談笑しながらくつろいでいる中庭を横目で見ながら、渡り廊下を通り、特別教室のある第二校舎に入る。
春の日差しが窓から差し込む明るい建物の中には、人気が全く無い。
もともとこの学園は、建物の規模に比べて生徒数が少ないのだ。
姫乃は、臆病な小動物そのままにきょろきょろと辺りを見回してから、一番端のトイレに入った。
奥の個室に入り、そっと、スカートをまくり上げる。
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☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 Home
2010/02/08 (Mon) 17:30:05
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「性奴に堕ちたチャイドル」第2章第4節をアップしました。
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遙が耐えれば耐えるほど、男達は激しく敏感な粘膜を責め立てて、遙に恥ずかしい声を上げさせた。
もう遙の身体は自分の意志に関係なく、男達の手と唇の動き一つで悶え声を上げ、その痛々しいまでに華奢な身体全体を使って、感じていること表現させられていた。
薬を飲まされていることを知らない遙は、これ程までに辱められても感じてしまう自分の体を呪った。
だが、いくら呪ってみても、全身を覆う官能の嵐に耐えることは出来ない。
そして男の舌先が、充血して尖った、女の子の体の中で最も敏感な肉芽を捉えた途端……
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ゴシック系長編レズビアン小説「由美と美弥子」384回 - Mikiko Home
2010/02/08 (Mon) 06:29:27
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インターホンを押したが、叔母は出て来なかった。
仕事に集中しているのだろうか?
そういえば、忙しいときはチャイムが鳴っても出ない、と言っていたことがある。
宅配便などは、管理人が受け取っているそうだ。
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投稿いたしました。
「日・月・水・金・土」が投稿日です。
美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
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